中盤を過ぎました
現在の状況
■ザックスがクラス1stに
■アンジール、ザックスの手により死亡→バスターソードが継承される
■セフィロスが良き兄貴分に(まじです
■ジェネシスは死んでなかった
■クラウドと出会い、田舎出身者として意気投合。食事に誘うもヘリ酔いのため断られる(ガッカリ
■エアリスに慰められ、花売りワゴンを作って差し上げることに
レベル:28 時間:16時間くらい■戦闘システムだいぶ慣れてきました。
スロットは、
ザックスの記憶映像みたいのが流れると、必ずキャラの顔で揃う仕組みになってるみたいです。数字はもう、完全に
運次第。
777が出ることを念じながら、ミッションに励む日々
ジェネシスのリミット技が凄すぎます。でもお気に入りはツォン★
■ミッション正直ちょっとめんどくさくなってきた
もうちょっと落ちているアイテムが豪華だったらなあ……
ポーションはもういらないよ
■アンジール……キミを忘れないアンジールがもう自殺に近いような感覚で、天に召されました……
ザックスも先輩を自らの手で……辛かったでしょうねぇ。
アンジールはモンスターである自分が、世に害を為すものだと思って悩んでしまったわけです。世界も滅ぼしちゃおう!っていうジェネシスとはそこが違うところ。どうしてこうなってしまったんでしょう……悲しすぎる
エアリスの教会に舞い降りた、
片翼のアンジール・コピーのモンスター。あれはきっとアンジールの象徴でしょう。
エ「あの子、なんだか悲しい……」ザ「いいな?そこでじっとしてろよ!……あとは俺がなんとかする」アンジールッッ!!何故死んだ〜〜〜〜〜!
■可愛すぎる14歳クラウド君雪山任務の際、とうとう待ちに待った
クラウドとの出会いが待っています。
ザ「出身は?」ク「ニブルヘイム」ザ「ぶっ……はは!」ク「ザ、ザックスは!?」ザ「俺?ゴンガガ」ク「……プッ」ザ「あっ、笑ったな?知ってるのかよ、ゴンガガ!」こんなやりとり〜
クラウドが笑うております
なんて純粋な眼をした少年なんだろう
ク「ソルジャーって……どんな感じなんだ?」ザ「質問の意味がわかんねぇよ」ク「う〜ん……」ザ「なってみればわかるって」ク「なれれば、ね」こんなんも!!ああ〜〜〜〜
アンジールにあっさりやられたクラウド氏
うなだれながら……
ク「役に立たなくてすまない……」こんなに素直なあなたはじめて★
しかもリミット技の時のコメントが……
「これがソルジャーなのか……」って!!
もうザックスに憧れすぎです。可愛いけど、これだけ憧れてたら偽りの人格形成の手本にしちゃっても仕方ないかな。トモダチが少なかったクラウドだけに、ザックスの存在は大きかったんでしょうねぇ
■微笑のセフィロスクラウドもいいけど、セフィロスもたまりませんっ
アンジールが亡くなり、科学者:ホランダーを捕まえ損ねたザックスの元にセフィロスが来たシーン
再びジェネシスコピーが繁殖しだし、ジェネシスは死んでいなかった疑惑が持ち上がって……
(台詞の記憶は曖昧です、すみません)
セ「八番街にもモンスターが氾濫しているらしい。もちろん、スラムにも、な」ザ「スラム……(おそらくエアリスのことを考えている)」セ「(そんなザックスの姿を微笑ましげに見ながら??)命令だ。一度帰れ(神羅ビルに)」ザ「えっ……いや、その……(セフィロスに何か(おそらく友人を次々失うセフィロスが心配なのでしょう)言いかけるザックス。しかし言葉が出てこない)」セ「(微笑んで)すぐにまた会えるさ」もうやめて〜〜〜〜〜〜〜!!
ダメージ9999!9999!9999!!!!!前髪を美しく揺らしながら、そんな笑みを浮かべないで〜〜〜〜!!
嗚呼、これから先もこんなんが続いたら、エンディングまでもたないよ……
※因みに一番のお気に入りは、ザックスが「まじで!?」と言ったのに対し、「ああ、”まじ”、だ」と返答するセフィロス。最高!!■エアリス、リボンのひみつエアリスの象徴である、ピンクのりぼん。
あれ、
ザックスが”出会った記念に”とプレゼントしたものだったらしいのです。
……くぉぉ、
泣ける!やべー、ネタバレしすぎ!
でもどうしても、この感動を残しておきたくて……
後半戦もがんばります
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